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手塚 崇史

手塚 崇史

手塚 崇史(てづか・たかし)

 1996年3月、東京大学法学部卒業。1996年4月、自治省(現総務省)入省。2000年6月、米国Harvard Law School (International Tax Program)。2000年5月、ニューヨーク州弁護士登録。2001年3月、総務省退官。2002年10月、司法修習(55期)を経て弁護士登録(第一東京弁護士会)。2010年6月、当事務所入所。2013年1月、当事務所スペシャル・カウンセル就任。2008年4月から九州大学法科大学院講師(非常勤・租税法実務担当)。
 最近の論文に「リスクベース・アプローチを取入れたマネロン対策を」(銀行実務 2013年5月)、「各国アンチ・ダンピング ルールの標準化研究会(インド、タイ、インドネシア、オーストラリアのAD制度、及びAD制度運用上の問題点)」(一般財団法人国際貿易投資研究所 公正貿易センター 2013年3月)(共著)、「バミューダLPS判決にみる税務上の「法人該当性」の検討」(旬刊経理情報 No.1332 2012年12月)、「疑わしい取引の届出義務と実務上の留意点」(銀行実務 2012年12月)、「日米クロスボーダー再編の取扱い」(旬刊経理情報 No.1323 2012年8月)などがある。

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