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東尾 知里

東尾 知里

東尾 知里(ひがしお・ちさと)

 1996年3月、東京大学教養学部卒業。2001年10月、司法修習(54期)修了。2003年5月、米国Duke Law School (LL.M.)。2003年7月、 弁護士登録(第二東京弁護士会)、当事務所入所。2011年1月、当事務所スペシャル・カウンセル就任。  共著に「新会社法の読み方 条文からみる新しい会社制度の要点」(社団法人金融財政事情研究会、2005年)、「「労政時報」相談室Q&A 精選100」(労務行政 2012年11月。論文に「Japan's New LLPs and LLCs」(Corporate Counsel 2005年12月号)(共著)、「Compliance with Japanese Employment Laws is Everybody's Business」(Who's Who in Legal Services in Japan 2009)(共著)、「相談室Q&A(昇格試験の受験要件である「勤続年数」のカウントから育児休業期間を除外してもよいか)」(労政時報 No. 3796、2011年4月22日号)、「相談室Q&A(派遣社員を計画年休の対象者とすることは可能か)」(労政時報 No. 3831、2012年10月12日号)がある。

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