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角田 太郎

角田 太郎

角田 太郎(つのだ・たろう)

 1992年3月、早稲田大学法学部卒。1996年4月、司法修習(48期)を経て弁護士登録。2001年5月、米国University of Michigan (LL.M.)。2002年6月、米国University of Chicago (LL.M.)。2002年9月から2003年8月まで米国ニューヨークのCleary, Gottlieb, Steen & Hamilton 法律事務所勤務。2003年7月、ニューヨーク州弁護士登録。2006年4月、当事務所入所。2007年4月から2009年3月まで成蹊大学法科大学院非常勤講師。2008年1月、当事務所パートナー就任。
 著書・論文に「Benefit or burden?」(The 2009 Financial Crisis Guide)(2009 年)(共著)、「A new legal framework for the market for professional investors」(International Investment & Securities Reveiw 2009)(2009年)、「Global Business and Human Rights (First edition 2011)」(European Lawyer Reference)(2011年)、「A new regulation on the consolidated supervision of securities company」(Global Pensions & Investment Funds Reveiw 2011/12)(2011年)(共著)、「新興国のコーポレートガバナンス<第5回> ブラジル」(月刊監査役 No.590 2011年10月号)、「Outside Help」(The 2012 Guide to Japan 10th Edition)(共著)、「各国のコーポレートガバナンス<第13回> メキシコ」(月刊監査役 No.602 2012年8月号)、「アジア・新興国の会社法実務戦略Q&A」(商事法務 2013年)(共著:ブラジル編担当)、「各国のコーポレートガバナンス<第19回> コロンビア」(月刊監査役 No.611 2013年3月号)、「各国のコーポレートガバナンス<第23回>チリ」(月刊監査役 No.615 2013年7月号)。

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