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大河内 亮

大河内 亮

大河内 亮(おおこうち・りょう)

 2003年3月東京大学法学部卒業。2004年10月、司法修習(57期)を経て弁護士登録、当事務所入所。
 2008年8月から2009年5月までインド・ニューデリーのAmarchand & Mangaldas 法律事務所勤務。2009年8月から2010年5月まで米国University of Southern California(LL.M)。2010年12月に当事務所復帰。 2011年9月、ニューヨーク州弁護士登録。2013年5月から一般財団法人国際貿易投資研究所「各国のライセ ンス規制の標準化研究委員会」委員。
  論文に「仲裁手続における証拠収集」 (JCAジャーナル 2006年5月号 No. 587)、"Getting The Deal Through - Arbitration 2007" (Japan Chapter)(共同執筆。2007年3月)、"Getting The Deal Through - Arbitration 2008"(Japan Chapter)(共同執筆。2008年2月)、"A passage to India" (Asialaw)(共同執筆。2009年3月)、「インドにおける外資規制に関する近時の改正の紹介」(国際商事法務 2009年7月号Vol.37 No.7(通巻565号))(共著)、「インド競争法の概説」(国際商事法務 2009年9月号Vol.37 No.9(通巻567号))、「インドにおける外国ベンチャーキャピタル投資規制の概要」(国際商事法務 2010年1月号Vol.38 No.1(通巻571号))(共著)、「インドにおけるM&A法制度の動向」(M&A Review 2010年3月号Vol.24 No.2(通巻213号)) 「新興国のコーポレート・ガバナンス<第1回> インド」(月刊監査役 No.582 2011年4月号)、「インドにおけるインサイダー取引規制」(国際商事法務 2011年10月号Vol.39 No.10(通巻592号))、「インドにおける競争政策の動き」(公正取引 2011年10月号)、「インドにおける競争政策の動向と日本企業の留意点」(公正取引 2013年3月号)、「インド競争法の概説 2002年競争法の概要と近時の重要な動き」(月刊ザ・ローヤーズ 2013年7月号) がある。

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