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安達 理

安達 理

安達 理(あだち・おさむ)

 1997年3月、東京大学法学部卒業。1999年4月、司法修習(51期)を経て弁護士登録(第二東京弁護士会)、当事務所入所。2004年5月、米国Columbia University School of Law (LL.M.)。2004年9月から2005年7月まで米国ニューヨークのDavis Polk & Wardwell法律事務所勤務。2005年9月、ニューヨーク州弁護士登録、当事務所復帰。2007年1月、当事務所パートナー就任。
 著書に「ANALYSIS 公開買付け」(商事法務 2009年)(共著)がある。論文に「新興国のコーポレートガバナンス<第3回> マレーシア」(月刊監査役 No.586 2011年7月号)(共著)、"The AIJ Investment Scandal and the Ensuing Changes in the Law"(Global Business Magazine(GBM)2012年5月号)、"Proposed Amendments to the Compaines Act of Japan"(ALB Magazine (2012年6月号))、"Proposed Amendment to the Investment Trust and Investment Corporation Act of Japan"(Global Business Magazine(GBM)2012年10月号)(共著)、"Proposed Amendment to the Investment Trust and Investment Corporation Act of Japan"(CorporateLiveWire(2013年1月))(共著)、"Strengthened Regulations on Discretionary Investment Management Businesses in Response to AIJ Scandal"(CorporateLiveWire(2014年2月))(共著)がある。

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