メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

伊藤 哲哉

伊藤 哲哉

伊藤 哲哉(いとう・てつや)

 1991年3月、東京大学法学部卒。1993年4月、司法修習(45期)を経て弁護士登録(第二東京弁護士会)、当事務所入所。1997年、米国University of Washington (LL.M.)修了。1997~1998年、英国ロンドンのSlaughter and May法律事務所勤務。1998年、ニューヨーク州弁護士登録。1999年1月、当事務所復帰。2002年、当事務所パートナー就任。2010年4月から京都大学大学院法学研究科非常勤講師。
 著書に「開発型証券化のマニュアル作成に関する検討業務報告書」 (開発型証券化研究会委員) (2003年)、"M&A Debt Financing - the preferred financing tool" (The Euromoney International Debt Capital Markets Handbook 2005)、"Japan REITs: Legal & Regulatory Framework Summary"(Asialaw September 2005)、「金融商品取引法の証券化取引への影響」(旬刊経理情報 No.1123、2006年7月20日号)(共著)、「投資事業組合に関する新たな会計基準の金融機関によるファンド投資に与える影響」(共著)(金融法務事情 No.1777 2006年)、「運営の適切性を保つための諸問題(ガバナンス面)」(旬刊経理情報 No.1141 2007年)、"The Projects and Construction Review, 4th Edition (Japan Chapter)"(Law Business Research Ltd., 2013)(共著)がある。

記事一覧

なぜ弁護士の言葉は理解しづらいのか

なぜ弁護士の言葉は理解しづらいのか (2015/06/01)

なぜ弁護士の言葉は理解しづらいのか アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁護士 伊藤哲哉  弁護士の提供する法律事務はほとんど有償であり、決して低額ではない。…続きを読む

  • 新しい記事
  • 1