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副田 達也

副田 達也

副田 達也(そえだ・たつや)

 2005年3月、東京大学法学部卒。2006年10月、司法修習(59期)を経て弁護士登録(第二東京弁護士会)、当事務所入所。2009年4月から2010年3月まで国内大手証券会社M&Aアドバイザリー部門勤務。2012年5月、米国New York University School of Law (LL.M.)修了。2012年9月から2013年8月までシンガポールのRajah & Tann法律事務所勤務。2013年9月、当事務所復帰。2013年9月、ニューヨーク州弁護士登録。2013年11月から2014年11月までシンガポールオフィス勤務。2014年11月、当事務所復帰。
 論文に"Civil Liability for False Statements in Securities Reports"(International Law Office (January 2009))(共著)、「金融債を受働債権とする相殺の可否」(民事研修No. 625、2009年5月号)(共著)、「M&Aと組織再編(10)反対株主による株式買取請求権(下)」(旬刊「商事法務」 No.1903、2010年7月5日号)(共著)、「勢い衰えぬ日本食ブーム 人材確保に落とし穴」(グローバルBizジャーナル、2013年8月31日号)(共著)、「シンガポールにおける日系企業によるカルテルの摘発事例とリニエンシーの実務」(ザ・ローヤーズ、2014年12月号)(共著)、「東南アジア諸国における労働法制の留意点~シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア、ミャンマー~」(人事実務、2015年1月号)(共著)がある。

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