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石原 坦

石原 坦

石原 坦(いしはら・ひろし)

 1997年3月、東京大学経済学部卒。2000年4月、司法修習(52期)を経て弁護士登録(第一東京弁護士会)、西村あさひ法律事務所(前 西村総合法律事務所)入所。2004年3月、慶應義塾大学法学部卒。2005年5月、米国Columbia University School of Law(LL.M.)修了。2005~2006年、米国ロスアンジェルスのKirkland & Ellis法律事務所勤務。2006年5月、カリフォルニア州弁護士登録。2006~2007年、日本銀行出向。2007年6月、ニューヨーク州弁護士登録。2010年1月、ビンガム・坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業)入所。2012年4月、パートナー就任。2015年4月、統合によりアンダーソン・毛利・友常法律事務所にパートナーとして参画。
 これまでの書籍・論文に「スパンション・ジャパン更生事件における史上初の更生担保権者委員会の活動について-日米両倒産手続に積極関与して成果を挙げた事例-」(『ザ・ローヤーズ』第8巻第4号、共著、2011)、「アメリカ契約法の重要ポイント 第1回 米国法体系」(Lexis AS ONE(日本法・判例・行政情報データベース))(共著、2015年4月1日)、「M&A実務の基礎」(商事法務、共編著、2015年5月)などがある。

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