メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

大槻 健介

大槻 健介

大槻 健介(おおつき・けんすけ)

 2005年3月、京都大学法学部卒業。2007年9月、司法修習(60期)を経て弁護士登録(第一東京弁護士会)、当事務所入所。2014年5月、米国Fordham University School of Law (LL.M.)修了。2014年10月、ニューヨーク州司法試験合格。2014年9月から2015年5月までフランス パリのMcDermott Will & Emery法律事務所勤務。2015年7月、当事務所復帰。
 著書に「ANALYSIS 公開買付け」(商事法務 2009年)(共著)、論文に「完全子会社が親会社に対して貸金債権を譲渡した場合における過払金返還債務の承継の有無(最二小判平24.6.29)」(「ビジネス法務」2012年11月号)、「相談室Q&A(会社が予告した解雇日より前に自主的に退職する代わりに、労働者は解雇予告手当を請求できるか)」(「労政時報」2012年11月23日 第3834号)がある。

記事一覧

野球審判にビデオ判定でチャレンジする制度の成否は?

野球審判にビデオ判定でチャレンジする制度の成否は? (2015/10/05)

アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁護士 大槻 健介  長い夢を見ていたような気がする。2013年7月からのアメリカ・ニューヨークのロースクールへの留学、2…続きを読む

  • 新しい記事
  • 1