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関端 広輝

関端 広輝

関端 広輝(せきばた・ひろき)

 1994年3月、上智大学法学部卒。1998年4月、司法修習(50期)を経て弁護士登録(東京弁護士会)。前 新東京法律事務所(ビンガム・坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業))勤務。2006年、同事務所パートナー。2015年4月、統合により当事務所に参画。
 著書に『破産申立マニュアル(第2版)』(商事法務、共著、2015)、『倒産法改正150の検討課題』(金融財政事情研究会、共著、2014)、『破産実務Q&A200問』(金融財政事情研究会、共著、2012)、『ゴルフ場の事業再生』(商事法務、共著、2012)、『民事再生申立ての実務 モデル事例から学ぶ実践対応』(ぎょうせい、共著、2012)、『倒産事件処理マニュアル』(新日本法規、共著、2011)、『通常再生の実務Q&A120問』(金融財政事情研究会、共著、2010)などがある。

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