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石井 淳

石井 淳

石井 淳(いしい・じゅん)

 2005年3月、東京大学法学部卒。2007年3月、東京大学法科大学院 (法務博士 (専門職))修了。2008年12月、司法修習(61期)を経て弁護士登録(第二東京弁護士会)。2009年1月、当事務所入所。2014年6月、米国University of Chicago (LL.M.)修了。2014年9-11月、チリ(サンティアゴ)のBarros & Errázuriz Abogadosに勤務。2014年12月- 2015年11月、ブラジル(サンパウロ)のPinheiro Neto Advogadosに勤務。2015年9月、ニューヨーク州弁護士登録。2016年1月、当事務所復帰。
 論文に「ブラジルの労働法のアップデート及び留意点(1)」(BTMU Global Business Insight、2015年8月14日)(共著)、「ブラジルの労働法のアップデート及び留意点(2)」(BTMU Global Business Insight、2015年9月11日)(共著)、「ブラジルの倒産法の概要」(BTMU Global Business Insight、2015年9月11日)(共著)、「ブラジルの消費者保護法 − 企業側から見たポイント」(BTMU Global Business Insight、2015年11月20日)(共著)、「ブラジルにおける債権回収」(BTMU Global Business Insight、2015年12月4日)(共著)、「ブラジル:不法行為に基づく損害賠償」(BTMU Global Business Insight、2016年2月19日)、「チリ2014年税制改正」(BTMU Global Business Insight、2014年11月7日)(共著)、「中南米進出企業の法務リスクをチェックする - コロンビアとペルーの法制度に関するポイント -」(会社法務A2Z 2016年3月号)(共著)等がある。

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