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荻野 聡之

荻野 聡之

荻野 聡之(おぎの・さとし)

 2003年3月、東京大学法学部卒。2006年3月、東京大学法科大学院修了(法務博士(専門職))。2008年12月、司法修習(61期)を経て、弁護士登録(東京弁護士会)、坂井・三村・相澤法律事務所に入所。2015年4月、統合により当事務所に入所。
 著書に「企業のための労働実務ガイド1 Q&Aと書式 解雇・退職」(商事法務 2013年)(共著)、「社員の不正行為が発覚した際に企業として、とるべき対応策」(The Lawyers 2015年1月号)(共著)、「労使双方の視点で考える 27のケースから学ぶ労働事件解決の実務」(日本法令 2015年)(共著)。論文に「相談室Q&A 扶養手当の支給対象かを確認するため、女性社員にのみ配偶者の源泉徴収票を提出させても構わないか」 (労政時報 No.3917 2016年10月14日号)、「平成28年7月8日最高裁判決にみる 3者間相殺の可否と債権回収実務への影響」 (旬刊経理情報 No.1464 2016年12月1日号)がある。

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