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法と経済のジャーナルとは?

法と経済のジャーナル
Asahi Judiciary

料金:月額 1,000円(税抜)

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「法と経済のジャーナル Asahi Judiciary」は、企業など組織や経済・社会の今後に影響を与えるかもしれない法制度やその運用・執行、経済事件の背景や裁判をできるだけ詳しく伝える朝日新聞社のインターネット新聞(ニュースサイト)です。2010年7月21日に発信を始めました。法と経済にかかわる分野を専門に報道と論評を展開します。Judiciary(ジュディシャリィ)は司法という意味。AJ(エイジェイ)と呼んでください。
コンプライアンス、企業法務、雇用・労働、カルテル・談合・独占禁止法、会計・財務・情報開示・金融商品取引法、株主代表訴訟、倒産法、知的財産、消費者保護、公益通報者保護、危機管理など、法と経済にかかわる幅広い分野を対象に専門的な報道を展開しています。

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ニューズ&コメンタリー
法と経済にかかわるニュースや話題をピックアップしてお届けします。
西村あさひのリーガル・アウトルック
グローバリゼーションの荒波に晒され、大企業といえども、将来予測が困難な市場経済社会。その中で、法律という「世界共通言語」を駆使し、企業の強い味方になるのが、企業法務を専門とする弁護士集団です。国内最大手の西村あさひ法律事務所の弁護士が、企業にとって気になるそれぞれの得意分野の最新動向を分析し、解説します。
事件記者の目
 毎日、朝日両紙の調査報道記者としてバブル崩壊以後の経済事件の数々を取材し、「市場検察」「検察:破綻した捜査モデル」などの著書がある朝日新聞特別報道部記者・村山治が、現在進行中の経済事件、政界事件について、構造的な視点から、事件の本質や背景を解説します。同時に、検察や証券取引等監視委員会など市場監視・摘発機関の在り方についても考察し、提言します。
深掘り
深い取材、深い分析、深い考察で深層を探ります。さまざまな論考を載せます
調査・検証
 不祥事はなぜ起きて、どう調査されたのか、どう調査されるべきなのかを探る「不祥事の調査」。「失われた20年」とも呼ばれるバブル後の停滞はなぜ起きたかを探る「検証・バブル」。戦後最大の疑獄に新たな文書で光をあて、なお残る謎の解明に挑む「検証・ロッキード事件」。調査と検証の記事たちです。
アンダーソン・毛利・友常法律事務所 企業法務の窓辺
アンダーソン・毛利・友常法律事務所で企業法務に携わる弁護士たちが身の回りの出来事や日々のニュースに感じたことを法律家の視点でつづるエッセイです。趣味の話や赴任先の異国での驚き、人生のやりがいや悩み、身辺雑記などなど。ざっくばらんな素顔が見えます。

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