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楽 楽

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楽 楽(らく・らく)

 2005年3月、東京大学法学部卒。2007年9月、司法修習(60期)を経て弁護士登録(第一東京弁護士会)、当事務所入所。2012年5月、米国University of Virginia (LL.M.)。2012年9月から2013年7月までニューヨークのCravath, Swaine & Moore法律事務所勤務。2013年8月、当事務所復帰。
 著書に「日本ビジネス法実務」(アンダーソン・毛利・友常法律事務所編著、法律出版社(中国)、2009年5月)。論文に「楽天 vs TBS事件【仮処分決定】」(別冊金融・商事判例『M&A判例の分析と展開II』 2010年6月15日号)(経済法令研究会)(共著)、「Reverse Termination Fee条項の検討(上) ~近時の米国での議論および日本法への示唆~」(金融・商事判例 2014年8月1日号(No.1446))(共著)、「Reverse Termination Fee条項の検討(下) ~近時の米国での議論および日本法への示唆~」(金融・商事判例 2014年8月15日号(No.1447))(共著)がある。

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