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上田 裕康

上田 裕康

上田 裕康(うえだ・ひろやす)

 1979年、東京大学法学部卒業。1981年、司法修習(33期)を経て弁護士登録(大阪弁護士会)。1984年、大江橋法律事務所入所、その後パートナー就任。1989年~1990年、英国University College London。2017年6月、「新たな志」をもって、アンダーソン・毛利・友常法律事務所にパートナーとして移籍。
 主な業務分野は、M&A、危機管理、紛争解決、国際的な事業再生案件など。マイカルなど大型会社更生案件、リーマン日本法人の民事再生手続等を担当。主な論文に「羅針盤~企業活動の健全化のために…早期の気付きと早期再生の重要性~」(月刊監査役697号、2019年7月号)や「金融機関におけるAIの活用と法的留意点~AI活用に伴う金融機関の法的責任の検討を踏まえて」(月刊金融ジャーナル 2019年2月号)、その他事業再生関係の論文が多数ある。

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人生と経営における覚悟と決断 社外取締役にも問われるもの

人生と経営における覚悟と決断 社外取締役にも問われるもの (2019/09/09)

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